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いわき市職員連合労働組合

いわき市平字梅本21
TEL 0246-22-0876
FAX 0246-22-0877
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投稿者 : 00052 投稿日時: 2014-06-13 14:11:54 (629 ヒット)

笑顔の絶えない楽しいひととき


市職連合は5月30日、ピュアベルヴィいわきで新規採用職員歓迎会を開催しました。
当日は、青年部事務局次長を講師に給与の仕組みを学習した後、日頃の忙しさを忘れて、イントロゲームを楽しんだり、親睦の輪を広げたりと、楽しいひとときを過ごしてもらうことができました。
今後6月17日にはセット共済の学習会、また、病職労では13日に歓迎会を開催することから、支部でも継続した説明や歓迎する取り組みを行いながら組合加入を進めます。


投稿者 : 00052 投稿日時: 2013-07-25 15:49:44 (1044 ヒット)

夏休み親子映画鑑賞会」のご案内

いわき地区連合会平支部の独自活動として、この夏休み期間において親子のふれあいの場を作るため、教育文化活動の一環として「夏休み親子映画鑑賞会」を実施することになりましたのでご案内いたします。

1 使用期限  20138月末
* 鑑賞券は、使用期限内なら映画内容や日時を自由に選択できます。

2 場  所  ポレポレいわき

(平白銀町 世界館ビル地下
1階 TEL 223394

3 
参加費  無料

4 募集定員  
50席(組合員とその家族)
*応募多数の場合は、抽選となります。

5 募集締切  731日(水)までに組合本部までご連絡ください。

6 
その他  
(1)子ども(中学生以下)さんのみの参加は認めず、必ず親御さんと同伴
での参加とします。
(2)当選発表は、
85日(月)までに鑑賞券の発送をもって代えさせて頂きます。発送は当選者に個別発送いたします。

■お問合わせ 組合本部
TEL
 220876(直通)、2072(市役所内線)


投稿者 : 00052 投稿日時: 2013-04-02 13:39:44 (861 ヒット)


すべての働く者のために 

春闘取り組み7月参院選につなげよう

  3月6日、平「小太郎町公園」で2013春季生活闘争勝利いわき地区総決起集会が開催されました。市職連合ほか、常磐交通や福島臨海鉄道といった多くの産 別組合が集結し、一般市民へのアピールとして、集会後に小太郎町公園からいわき駅前を経由し、平中央公園までの約1・7劼鬟妊盥埒覆靴泙靴拭

集会では、阿部宏之議長(いわき地区連合会)から「人を中心とした政策・制度の実現とすべての労働者を対象にした生活改善・格差是正の運動を強化していく。」と主催者を代表して挨拶がありました。

  来賓として、影山道幸会長(連合福島)、金子恵美参議院議員(民主党)が集会参加し、連帯の挨拶がありました。次に4単組から春闘取り組みと決意表明がさ れ、「すべての労働者の処遇改善を追及し、『働くことを軸とする安心社会』を実現しよう」をスローガンに、「連合・構成組織・加盟組合がその役割と責任を 自覚し、納得出来る回答を引き出す闘いを進めよう。そして、春季生活闘争の結果とすべての働く者のためのディーセント・ワーク実現の取り組みを7月の参議 院議員選挙の勝利に結びつけよう。」との集会アピールが採択されました。

最後に、阿部議長の2013春闘勝利団結ガンバローで集会は閉会しました。


投稿者 : 00052 投稿日時: 2013-04-02 13:35:53 (749 ヒット)

脱原発に全国から7,000人が結集 

被災県として全国に声を

 

東日本大震災、福島第一原発事故から2年が経過した3月23日、福島市の「あづま総合体育館」において、原発のない福島を!県民大集会が開催され、県内外から7,000人が参加しました。

県外では新聞・テレビ報道がほとんどなく、原発事故は風化し、既に過去の出来事のように思われていますが、約16万人の県民が避難し、避難生活の中で自殺 を含め命を落とした人も多く、原発は停電による冷却停止や増え続ける汚染水の問題等、県民は放射能の不安から解放されていません。

県民からの訴えでは、農業者からは「地元住民も原発の収束作業を懸命に行っている」、漁業者からは「海に出てこそ漁師、常磐ものの魚介類41種が出荷規 制」、高校生は「小高区の自宅は動物の住処に、福島の現実を発信していく」、林業者は「除染が困難な森林は負の遺産になった、経済優先、無関心が事故の原 因だ」、旅館ホテル業者は「予約はキャンセルになったが被災者の受け入れはできた、安全神話で知らなすぎた」、県外避難者からは「未だに根無し草、地に足 のついた生活がしたい」、福島の母親からは「未だに避難すべきか不安」との訴えがありました。

県内10基の原発廃炉、原発の再稼働反対を被災県として全国に向けて声を上げ続けていきましょう。


投稿者 : 00052 投稿日時: 2012-08-10 11:04:29 (672 ヒット)

反原発で17万人結集 

炎天下のなかデモで訴え

 7月16日、さようなら原発10万人アクションが東京・代々木公園で開かれ、約17万人が参加しました。

今集会は前回参加人数(6万人)をはるかに上回る成果を上げ、脱原発が世論であることを改めてアピールできました。 

炎天下の中、メイン会場では音楽家の坂本龍一さんや作家の大江健三郎さんらが脱原発や再生可能エネルギーへの転換、政府への不信感を訴えました。

いわきからは大型バス2台の参加者が脱原発を訴え、政府の原発事故対策、エネルギー政策に抗議しようと結集しました。

 福島県参加者はパレード先頭を行くため、メイン会場ではなく行進スタート位置に陣取りました。

3コースに分けられたパレード行進は、参加者の多さに対応するため集会の途中から始められました。

思い思いの主張を記したプラカードや横断幕などを掲げながら、「原発いらない」、「再稼働反対」など、シュプレヒコールをあげて代々木公園から渋谷駅までの約3劼鯤發ました。

今回の集会を盛り上げた原動力はごく普通の市民であり、パレードの様子を見ても脱原発の思いが強く感じ取れました。

いわき市職連合は長年、平和・反核の運動を進めてきています。市民の思いを政府のエネルギ―政策に反映していくため、今後も脱原発の取り組みへ結集をよろしくお願いします。


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